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Maya Complete 2008 Nodelock
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商品名: Maya Complete 2008 Nodelock
定価: 313,950円 (299,000円 + 消費税)
ドングル付: 340,200円 (324,000円 + 消費税)
特典: 書籍「照明基礎」
注意事項: 商品の発送まで2週間程度のお時間がかかります。予めご了承ください。
発売代理店: 株式会社ボーンデジタル (国内正規代理店)
対応OS: Winの場合 - Windows XP Professional SP2 / Windows Vista Business
Macの場合 - MacOS X 10.4.9以降
 

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ドングル無 313,950円(分割払いでお申し込みの場合) spacer
USBドングル  340,200円(分割払いでお申し込みの場合) spacer
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特徴
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数々の賞を受賞している Autodesk Maya は、オープン アーキテクチャを基盤とした強力な統合型 3Dモデリング、アニメーション、レンダリング ソリューションです。

多くのフィルムやビデオアーティスト、ゲーム開発者、マルチメディア デザイナー(印刷および Web)、デザイン ビジュアライゼーションプロフェッショナル、3DCGに関わるSOHOデザイナーなどが Maya を使用して、魅力的なデジタルイメージ、リアルなアニメーション、驚きのビジュアル エフェクトなどを作成しています。 Autodesk Maya 2008 では、ツールとワークフローの速度と効率が向上したため、目を見張るような高解像度のキャラクタを作成できます。さらに、将来のゲームコンソール、映画用フィルム映像、およびテレビ放映用コンテンツ制作に通用するような優れた環境とパフォーマンスを提供します。

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主な内容
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機能ハイライト

●新しい強化されたモデリング ツールとワークフロー
Maya 2008 は、そのパフォーマンスを飛躍的に向上させるとともに、モデリングワークフローを大幅に効率化する多数の新機能を提供しています。たとえばスムースメッシュプレビューです。ワークフローの能率が劇的に向上したことで、メッシュケージを編集しながら、スムージングされたメッシュのプレビューが可能です。特にマルチプロセッサワークステーションでのパフォーマンス向上が顕著です。他にも、曲線スプライン上へのオブジェクト配置、シーン内のオブジェクトの置き換え、インスタンスのオブジェクトへの変換など、待ち望まれていたワークフロー強化機能が随所に搭載されています。

ブーリアン、べベル、ブリッジ、削減、およびその他のツールが大幅に強化されたとともに、新しい機能としてエッジのスライドツールが加わり、より効果的なモデリングが実現されました。Maya 2008 ではさらに、X-Ray 選択ハイライトとエッジループのピックウォークという、2 つの新しい選択管理機能を提供しています。

●より高速、高精度のビューポート/ハードウェア レンダリング
WYSIWYG 型インタラクティブプレビューの理想形に、また一歩近づきました。Maya ハードウェア レンダリング エンジンは、階層化されたテクスチャ、複数の UV セット、ネガティブ ライティング、オブジェクトスペースの法線マップをサポートしています。これによって、インタラクティブなビューポート内で高性能のレンダラを使用する場合のプレビューの忠実度が向上するだけでなく、Maya ハードウェアレンダラを使用して、最終出力で多様なエフェクトのレンダリングを可能にします。さらに、描画および選択機能のパフォーマンスが向上し、UI 要素をより効率的に更新できるようになったため、レベル別の編集が容易になり、全体的なワークフローが高速化されます。

●DirectX HLSL シェーダのサポート
Maya では、次世代ゲーム機向けコンテンツで要求される洗練されたグラフィックスを効果的に作成、表示できます。特に、(既存の CgFX サポートに加えて) DirectXR HLSL シェーダが最初からサポートされているため、ターゲットコンソールに表示される形で、各種データを簡単に表示することができます。

●堅牢なスキン編集
通常、アニメータやアニメーション テクニカル ディレクタは、リギングを行ったキャラクタを繰り返し修正する必要があります。Maya 2008 では、バインドされたキャラクタのスケルトンを修正しても、後で再バインドする必要がないため、反復的なスキニングワークフローを効率化できます。これにより、スケルトンのバインド後の作業が保持されます。このプロセスは、複数のバインドポーズのサポートに加え、バインドされたスケルトンのジョイントを挿入、移動、削除、接続、および切断するための新しいツールによってサポートされます。

●API 拡張
ゲーム開発者は、新しいハードウェア シェーダ用の API を使用して、Maya 用の優れたパフォーマンスを実現する高性能なハードウェア シェーディング プラグインを簡単に作成できます。この API には、OpenGLィ および DirectXィ シェーダのネイティブ サポート、シェーダ パラメータの組み込みサポート、そして Maya レンダリングキャッシュへのダイレクトなアクセス機能が含まれています。さらに、プラグイン開発者は新しいコンストレイン API により、基盤にある Maya コンストレイン ノードとコマンド アーキテクチャから、独自のアニメーション コンストレインノードとコマンドを作成することができます。それにより、カスタムコンストレインを作成し、組み込みのコンストレインと同様の方法で Maya の残りの部分との関連付けが容易になります。

●mental ray 3.6 コア
Maya 2008 では、最新の mental rayィ 3.6 コアが採用されています。これにより、IPR (Interactive Photorealistic Rendering) を導入できるだけでなく、レンダリング用のポリゴンメッシュとインスタンス変換のパフォーマンスが劇的に向上しています。さらに、従来は Maya Hardware レンダラだけでサポートされていたパーティクルのタイプが、mental ray でもレンダリング可能になり、複数のレンダラの出力を組み合わせる必要がなくなりました。

●サポートされるプラットフォームの拡張
Windows Vistaオペレーティングシステムがサポートされるようになったことで、Vista ユーザもこの最新テクノロジーの優れた性能を活用できるようになりました。尚、Windows VistaはBusiness版対応となっております。