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究極のキャラクタ・パフォーマンス・アニメーションツール
Motion Builder Nodelock
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製品写真 spacer

商品名: Motion Builder Nodelock
定価: 590,100円 (本体562,000円 + 消費税)
発売代理店: 株式会社ボーンデジタル (国内正規代理店)
対応OS: For Win - Windows XP Professional
For Mac - Mac OS X 10.3以降を搭載したPowerMac G4, G5
詳細ページ: ボーンデジタル・ホームページ内
Motion Builder紹介ページ

 

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特徴
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リアルタイムのCG制作 Autodesk MotionBuilderでは今までとまったく違う3Dアニメーション制作が体験できます。広範囲にわたり、リアルタイムアーキテクチャに基づくMotionBuilderを使えば、レンダリングを繰り返し、低解像度のプレビューで作品を評価する必要もありません。動画、音声、ビデオの各トラックは常にリアルタイムで再生でき、同期がずれることはありません。この他にもリアルタイムIK、デフォーメーション、ボリュームライト、リフレクション、透明度調整、パーティクルもリアルタイムで行えます。

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主な内容
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MotionBuilder 機能ハイライト

    リアルタイムアニメーションツール
    スピードと効率化を最大限追及できるよう設計されたツールを利用すれば、キャラクタの動きを即座に再生することが可能で、プレビューやレンダリング作業の必要性を軽減することができます。個人のアーティストの方だけでなく大規模制作パイプラインのアニメーションバックボーンとしてもMotionBuilderがキャラクタアニメーションソフトウェアとして支持されているのは、そのリアルタイム機能にあります。

    画期的なHumanIKキャラクタテクノロジ
    強靭なフルボディFK/IK操作リグと共にMotionBuilderは強力でかつ自動化されたキャラクタセットアップを提供します。よって、キャラクタのサイズやプロポーションに依存しない強力なリグを迅速にセットアップすることができます。また、スクリプトを記述したりコンストレインを設定したりすることなく、キャラクタの操作リグの見た目や雰囲気を簡単にカスタマイズすることができます。リアルタイム・モーションリターゲットを使用して、一連の動きを、あるキャラクタから別のキャラクタに再適用することが可能です。

    統一されたノンリニア編集環境
    ストーリータイムラインは複数のコンテンツタイプを1つのシンプルなエディタに統合する唯一のノンリニア環境です。これはAutodesk MotionBuilderのリアルタイムアーキテクチャをベースに設計されています。プレビジュアリゼーションとレイアウトをストーリータイムラインで、アニメーションを合成したシーケンストラック、カメラ、デジタルビデオ、オーディオを簡単にブレンドや編集することができます。従来のノンリニア映像編集と同様に、カメラショットの決定や、ショットの順番の変更、撮影時間の再設定を素早く行うことができます。

    FBX
    Autodesk MotionBuilder はプラットフォーム非依存のハイエンド3Dオーサリング、エクスチェンジフォーマットであるFBXIフォーマットをネイティブにサポートしています。3Dアセットや3Dメディアをさまざまなデータソースから読み込んだりデータ交換したりすることが素早く簡単にできます。FBXは業界最先端のソフトウェア、ハードウェアメーカーによって幅広く支持されています。

    ユーザインタフェースとツール群
    Autodesk MotionBuilderはユーザにレイアウトマネージャ、キーボードショートカットセレクタ、数多くのニュー、オプションを利用しインターフェースをカスタマイズできる柔軟性を提供します。これによってアニメーション処理を簡略化することができます。

    高度な生産性強化ツール
    Autodesk MotionBuilderは強力なキャラクタアニメーションの保存/読込み機能、ファイルバッチツール、複数アニメーションテイクのサポート等の強力な制作時間短縮ツールを提供しています。これらの革新的な機能は、アーティストを時間のかかる繰り返しの作業から開放することでキャラクタアニメーションパイプライン全体の効率をアップします。

    SDKおよびPythonスクリプトサポート
    Autodesk MotionBuilder 環境を離れることなく、繰り返しの時間のかかる作業を自動化し機能拡張を行うことが可能です。Open RealityI SDKはAutodesk MotionBuilderに組み込んで使うカスタムツールや機能の開発に利用でき、MotionBuilderの実用性を拡張できます。社内の開発者はある特定のプロジェクトに必要な機能を作成することができるので、カスタムファイルを含む特別なワークフローや要求に合わることが可能となります。簡単で人気が高いPythonスクリプト言語のサポートにより、MotionBuilderの独自の制作パイプラインへの統合を容易にします。

    統合およびアセット管理
    Autodesk MotionBuilder は複数データファイルタイプだけでなくNXN AlienBrainやMicrosoft Visual SourceSafeもサポートしています。MotionBuilderは、カスタムシステムだけでなく、これらのソフトウェアとの統合を可能にし、MotionBuilderに組み込みの合理化した能率性を追加することができます。

    ライブデバイスサポート
    最大解像度のキャラクタに適用させたライブデバイスによってキャプチャしたデータをリアルタイムでストリーム入力することが可能です。ライブライブデバイスをサポートすることによって、ビルトインデバイスやサードパーティのデバイスを同一シーンで、かつ同時にオンラインやライブで使用することができます。さらに、独自のカスタムデバイスを記述しさまざまな特殊デバイスや入力に合わせることができます。

    プラチナ・メンバーシップ
    Autodesk MotionBuilderにはプラチナ・メンバーシップ・サービスが含まれています。 サービス内容として、バージョンアップグレード、プロダクトスペシャリストによる技術サポート、無償ライセンス・リロケーションのほか、メンバー限定のwebコンテンツもご用意しています。また、有償にてさらに高度なレベルのサポートプログラムやコンサルティングサービスもご利用いただけます。